「絶滅危惧男子~ボクの股間が狙われるワケ」4話ネタバレ

「絶滅危惧男子~ボクの股間が狙われるワケ」4話ネタバレ

4話は、「委員長に迫られて(後編)」

ちなみに、コミックの作者は小國由喜。

委員長の美鈴に校舎の案内をされていた姫宮希。

教室を一つ一つ案内するだけのつもりが、

オスのにおいに、ドキドキが止まらなくなってくる美鈴。

体が熱くなって、ふらついてくる。

歩けないぐらいひどいので、
近くにあったイスで休憩。‍

これで少しは落ち着くかなとおもったら、

ドキドキは悪化。いままでにない変な気持ちに襲われて、マトモな感情ではいられなくなる。

これもすべては、希のにおいのせい。

オスのにおいをプンプンさせているので、

女装をしても無意味。

ついには、においの元を嗅ぎ付けて、希のアソコを見つける。

姫宮さんって男だったの!?

ハァハァ言いながら、驚く。

女子高に男子が混じってるなんてあってはならないのに、

そんなことよりも、ドキドキ気分が抑えきれず、襲いかかりそうな勢い。

顔が赤くなって、ハァハァ言ってる委員長がエロくて、

希も高ぶった気分を抑えきれなくなる。

この流れで、なにもせずに終わるほうが無理なので、

二人は思うがままにセックスを始める。

初のセックスに、委員長のマジメな顔がだらしなくなる。

それを見て、ますます気持ちが高ぶった希は、、、

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「絶滅危惧男子~ボクの股間が狙われるワケ」4話を読んで

4話は、委員長との後半戦で、

ハードなセックスシーンが繰り広げれていた。「絶滅危惧男子~ボクの股間が狙われるワケ」は、焦らしすぎず、早すぎずのストーリーだから、そこがいいかも。

「絶滅危惧男子~ボクの股間が狙われるワケ」は、スマートフォンで簡単に読めるの♪

だから、気楽にエロコミックを楽しみたい人にうってつけです。